コラム の記事一覧

出産後に大きく変わった、仕事と夫婦関係
それでも自分の人生を切り開きたい

2018.04.04

こんにちは、今西由加です。   前回の記事では今までの私のキャリアに関してお伝えしましたが、第二回目の今回は、「結婚・出産というライフイベントと、それがキャリアや夫婦関係にもたらす影響」について書いてみたいと思 ... 続きを読む

出産後に大きく変わった、仕事と夫婦関係
それでも自分の人生を切り開きたい

2018.04.04

健康や子どもの成長に影響する、夫婦の関係性

2018.03.26

こんにちは、夫婦や家族がもっとより良い関係性を築ける活動をしている、システム・コーチの白土栄子です。   前回のコラムでは、 夫婦がお互いに持つ勝手な期待が夫婦関係のモヤモヤや不安につながること お互いにモヤモ ... 続きを読む

健康や子どもの成長に影響する、夫婦の関係性

2018.03.26

ワーク・ライフ・バランスの先、
ワークとライフが統合された生き方を目指していこう

2018.03.14

こんにちは。キャリアカウンセラーの小橋友美です。 今日のテーマは、「ライフ・キャリア・レインボー」というキャリア理論です。 最近、人生100年時代の働き方に役立つ理論として注目され始めたので、ご存知の方もいらっしゃるかも ... 続きを読む

ワーク・ライフ・バランスの先、
ワークとライフが統合された生き方を目指して…

2018.03.14

その夫婦ゲンカ、ロジカルに解決して、夫婦仲良く過ごしませんか?

2018.02.26

初めまして。白土栄子と申します。皆さんは、『夫婦コーチング』という言葉を聞いた事があるでしょうか?  夫婦コーチングとは、システム・コーチング(※)というメソッドを使って、夫婦の間にある目に見えない絆(パートナーシップ) ... 続きを読む

その夫婦ゲンカ、ロジカルに解決して、夫婦仲良く過ごしませんか?

2018.02.26

「私」はどこに行ったの? ママたちのアイデンティティ・クライシス

2018.02.22

こんにちは。キャリアカウンセラーの小橋友美です。 今回のテーマは “アイデンティテイ”. 私がママになり、自分のアイデンティティが揺らいだ日々の話です。 初めて「ママ」と呼ばれたときの複雑な気持ち 今から1年ほど前、娘が ... 続きを読む

「私」はどこに行ったの? ママたちのアイデンティティ・クライシス

2018.02.22

一見輝かしいキャリア、でもその裏は、仕事と家族を両立するために思考錯誤な日々。
〜バリキャリママは悩みだらけ、それでも前に進む。〜

2018.02.07

初めまして。これからLAXICで連載をさせていただくことになりました、今西由加と申します。 どうぞよろしくお願いします! この連載では、今までの私のキャリアや、 その過程での悩み、 ワークライフバランスについて、そしてこ ... 続きを読む

一見輝かしいキャリア、でもその裏は、仕事と家族を両立するために思考錯誤な日々。<…

2018.02.07

人生100年時代!
私らしいキャリアを見つける3つの質問

2018.01.04

あけましておめでとうございます。キャリアカウンセラーの小橋です。 さて、去年よく聞かれた言葉に「人生100年時代」があります。 この言葉を聞いて、あなたはどう感じていますか?70歳まで働くなんて・・・とうんざりしているか ... 続きを読む

人生100年時代!
私らしいキャリアを見つける3つの質問

2018.01.04

【LAXIC学生編集部発】「子育てと仕事は両立できるのか!?」 大学生の疑問を現役ママにぶつけてみた!

2017.09.12

「子育てと仕事の両立は可能なのか?」   私たち大学生が将来を考える上で、大きな疑問となるテーマです。   同級生などの周りの友達と将来について話していると、多くの人が「将来、子育てと仕事を両立したい ... 続きを読む

【LAXIC学生編集部発】「子育てと仕事は両立できるのか!?」 大学生の疑問を現…

2017.09.12

【LAXIC学生編集部発】待機児童問題は学生たちも不安に感じている 「仕事と育児の両立」に対する現役女子大生のイメージを徹底追及

2017.09.11

就職を控えた学生の脳裏をよぎるのが「結婚」「育児」など、将来のライフイベントのこと。   実際、「育児休暇が取りにくい」「保育園が足りない」といったネガティブなニュースが多く、仕事と育児は両立しにくいというイメ ... 続きを読む

【LAXIC学生編集部発】待機児童問題は学生たちも不安に感じている 「仕事と育児…

2017.09.11

「困ったことを相談できる先」が幸福度を高める
私が「誰しも、息をしているだけで価値がある」と思えるまで
【カエルチカラ・プロジェクトVol.6】

2017.08.03

〔本原稿は、カエルチカラ・プロジェクトの一環として「なかのまどか言語化塾」に参加した女性たちが書いたものです。ライターや専門家ではなく、問題の当事者が当事者自身の言葉で発信することで、社会への問題提起や似たような立場に置 ... 続きを読む

「困ったことを相談できる先」が幸福度を高める
私が「誰しも、息をしているだ…

2017.08.03

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