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新着記事一覧

「いつまで続くの!?」
終わりのない子育てに悩むあなたに伝えたい、ゴールのない幸せ

2017.08.10

子育てにはゴールというものがありません。首の据わらない赤ちゃんを抱えているうちは、「保育園に入ったら職場復帰もできる!」と自分を奮い立たせるものですが、いざ育休が明けてみれば、毎日の忙しさが待っています。   ... 続きを読む

「いつまで続くの!?」
終わりのない子育て…

2017.08.10

学校の先生からの電話
ワーママだからこそ大切な学校との関係の保ち方

2017.08.08

最近はすっかりスマホで誰とでも連絡を取り合うものですから、家電が鳴るとちょっとビックリしますね。 家電にかかってくる内容と言えば、セールス、連絡網、そして学校の先生からの連絡事項。特に先生からの電話は、両親が働いているの ... 続きを読む

学校の先生からの電話
ワーママだからこそ大…

2017.08.08

二回目の育休は戦略的に!
最初の育休・仕事復帰を経て考えた理想的な育休の過ごし方

2017.08.07

第一子の育休復帰後に直面したジレンマ 私は3年前に第一子を出産しましたが、それまでは仕事中心の毎日で結婚後や妊娠中も夜遅くまで仕事をしていました。だからこそ、「出産後は子供との時間を大切にしたい」と考えていました。 &n ... 続きを読む

二回目の育休は戦略的に!
最初の育休・仕事…

2017.08.07

【第30回】ぷっくりお尻に癒される 〜ワーママ子育て狂想曲〜

2017.08.04

第30回「ぷっくりお尻に癒される」ワーママ子育て狂想曲~ドタバタ振り返りDiary~ 添い乳時代は横向きで飲んだまま寝てしまうか、突然「ブハー!」と離れて仰向けで眠るのがいつものパターンだった長男。断乳後は、本人もどうや ... 続きを読む

【第30回】ぷっくりお尻に癒される 〜ワーママ子…

2017.08.04

「困ったことを相談できる先」が幸福度を高める
私が「誰しも、息をしているだけで価値がある」と思えるまで
【カエルチカラ・プロジェクトVol.6】

2017.08.03

〔本原稿は、カエルチカラ・プロジェクトの一環として「なかのまどか言語化塾」に参加した女性たちが書いたものです。ライターや専門家ではなく、問題の当事者が当事者自身の言葉で発信することで、社会への問題提起や似たような立場に置 ... 続きを読む

「困ったことを相談できる先」が幸福度を高める

2017.08.03

この夏、小学生が “原宿の街” を動かす⁈
大企業を退社し、一ヶ月で壮大なプロジェクトを立ち上げた3児の母

2017.08.01

純粋に子どもの成長に関わるプログラムを作りたかった 原動力はズバリ「娘のためです」 編集部:大企業に勤務し3人のお子さまを育てられていて、すでにペースがつかめていたと思うのですが、そこでフリーランスになるのは勇気がいりま ... 続きを読む

この夏、小学生が “原宿の街” を動かす⁈ <…

2017.08.01

【第29回】涙の断乳日記、その9 トイレの水が溜まるまで?
〜ワーママ子育て狂想曲〜

2017.07.28

第29回「涙の断乳日記、その9 トイレの水が溜まるまで?」ワーママ子育て狂想曲~ドタバタ振り返りDiary~ 寝かしつけに1時間。   ようやく寝たー! と、すぐに布団から抜け出すと、速攻ギャン泣きで起きて失敗 ... 続きを読む

【第29回】涙の断乳日記、その9 トイレの水が溜…

2017.07.28

夫婦チームでキャリア継続を目指すには? 我が家の働き方改革〜パパの育休を考えよう〜(イベントレポート)

2017.07.26

父の日の前日である6月17日(土)、一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会(以下フリーランス協会)主催のイベント「我が家の働き方改革〜パパの育休を考えよう〜」が永田町Yahoo!JAPAN L ... 続きを読む

夫婦チームでキャリア継続を目指すには? 我が家の…

2017.07.26

細分化するワーキングマザーたち
「恵まれている」人は声をあげてはいけないのか?
【カエルチカラ・プロジェクトVol.5】

2017.07.25

〔本原稿は、カエルチカラ・プロジェクトの一環として「なかのまどか言語化塾」に参加した女性たちが書いたものです。ライターや専門家ではなく、問題の当事者が当事者自身の言葉で発信することで、社会への問題提起や似たような立場に置 ... 続きを読む

細分化するワーキングマザーたち
「恵まれて…

2017.07.25

夫婦のコミュニケーションの取っ掛かりは「私」を主語にすること
吉田紫磨子さんが語るパートナーシップへの第一歩

2017.07.24

第1子の出産後は、ワンオペ状態。「つらい」とうまく言えなくて悪循環な日々だった 編集部:紫磨子さんご自身も産後うつを経験したことをきっかけにマドレボニータに出会い、そこから産後セルフケアインストラクターになったそうですね ... 続きを読む

夫婦のコミュニケーションの取っ掛かりは「私」を主…

2017.07.24

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