家事のアウトソースを日本のスタンダードにしたい 自分の必要性からマッチングサイトを立ち上げたワーママ

ラシク・インタビューvol.23

ブランニュウスタイル株式会社 代表取締役 和田 幸子さん

掃除、料理など家事をアウトソーシングしたい人と、家事を仕事にしたい人とのシェアリングエコノミー型マッチングプラットフォーム「タスカジ」を立ち上げたブランニュウスタイル株式会社・代表取締役の和田幸子さん。将来女性が労働力として活躍するためには、食事を作ったり掃除をしたりといった家事を一人で抱え込まないことが必要不可欠と考えているそうです。これからのワーママのライフスタイルについて、道を切り開いている和田さんのお話を伺いました。

「私がやらねばいけない」自らのニーズと使命感で立ち上げたサービス

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宮﨑会社の立ち上げはいつ頃ですか?

和田さん(以下敬称略)2013年11月に会社を立ち上げ、サービスインは次の年の7月でした。当初、運営は私1人で、タスカジさんは30人くらい、お客様も30人くらいでスタートしました。
現在は社員4人、タスカジさん170人強、お客様も約3000人に増えました。

どうしてタスカジを立ち上げようと?

和田息子を産んで、産休明けにフルタイムで仕事に復帰して、夫と家事を分担しながら働いていたんです。平日の2~3日はけっこう遅く、11時頃まで残業するという生活を4年くらい続けていました。
仕事は好きだったので辛いとは思わなかったんですが、家が汚いのが問題でした。自分でやるのは時間的にも難しいのですが、家が汚いのは好きじゃなくて、辛かったんですよ。

ある日、山積みになった洗濯物の上に息子が乗って「わーいスカイツリーだ」と遊んでいるのを見て「これはダメだ」と思ったんです。

タワーになっていたんですね。わかります。子どもは楽しそうですが(笑)、部屋が汚いのはストレスですよね。

和田当時「家のことやってくれる人が欲しい」「きれいな家に住みたい」といろんな人に相談していると、私の英会話の先生が「日本に住む外国人は、日本在住の外国人にハウスキーピングを依頼している人が多い」とを教えてくれました。
個人間の契約で時給1500円くらいと聞いて「それトライしたいです」といったら「あなたの英語の勉強にもなるし、外国人が家に来るのはお子さんにとってもいい経験だからやってみたら?」と英語のウェブサイトCraigslist(※)を紹介してくれました。

※Craigslist:不動産情報、求人情報、コンサートや野球などのチケット情報など、特定の都市・地域に限定された様々な情報を住民などが投稿して掲載する地域情報コミュニティサイト。英語圏では非常にポピュラー。日本に住む外国人のために日本の各都市のサイトもある。

そこで募集をかけて、結果的にすごくいい人に出会えました。家に帰ったら温かいご飯が出来ていて、部屋もきれいになって、子どもも面倒を見てもらって楽しそうで。生活が豊かになったんですよ。
みんなに勧めたかったけれど、実は理想の人と出会うまでの道のりは、本当に大変だったんです。面接しても条件が合わなかったり、そもそも面接に来なかったり、コミュニケーションがうまくいかなかったり。探すのが大変すぎて、たいていの人は途中で挫折するだろうなと思いました。せっかくこの人だと思ったら、すぐに帰国してしまったりということもありました。

そこで「ハウスキーパーを雇いたい人と、ハウスキーパーをしたい人の間で、個人間契約が簡単にできるデータベースがあったらいいんじゃないか」と思いついたのが起業のきっかけです。
すぐネットで調べて、1週間くらいでイメージがわいたので「このサービス作ります」と会社を辞めました。

スピーディですね。それだけ自分が納得できるビジネスプランだったのでしょうね。

和田ビジネスとしてうまくいくか否かより、やらねばいけないし、私しかできない。私が作らないといけない、という直感というか、使命感でしたね。

みんなが必要としているサービスでもあるし、もし「使わない」って言う人がいても、説得して使ってもらえるように私が変えていかないと、みんなこの先、生きていけないよ、と思っちゃったんです。

もともと起業志向はあったんでしょうか?

和田実は若いころからずっと起業には興味があって、会社派遣でビジネススクールに行かせてもらったり、ビジネスプランをいくつか作って企業内起業を上司に相談したりしていたんですが、実際に自分が困っているビジネスプランに出会えていなかったので、エネルギーが注げない状態でした。起業するなら、自分自身が困っている問題で、心の底から「これは変えないとダメだ」という課題を解決したいと思ったんです。

女性のキャリアアップを阻害している一番大きな要因は、家事など家庭内の役割分担による負担なんじゃないか、という結論に達して、やることにしたんです。

会社員時代の経験は現在のビジネスに生きていますか?

和田会社員時代はSEとして会計や人事給与システムの開発をやっていました。プログラミングより、ユーザーニーズをヒアリングしてそれを設計書に落として、どういう機能でそのニーズを実現化するのか、というところは得意だったんです。タスカジを立ち上げるにあたって「こういうシステムを作ったらいいんじゃないか」とすぐに思い浮かんだのは、そういうノウハウを持っていたからかもしれません。
また、家事をしてくれるハウスキーパーさんを「タスカジさん」と呼んでいて、外国人の方を積極的に採用して異文化体験という付加価値を提供しようとしているんですが、募集を見て集まってきてくれた人たちをどう惹きつけるかというところで、会社員時代にいろんな人と協力をしながら、お互いにwin-winを見つけつつパートナーシップを築いてきた、という経験が生きていると思っています。

タスカジさんの品質管理はどのようにしていますか?

和田マッチングのプラットフォームなので、基本的には品質管理の介入はしないビジネスモデルです。でも、面接やテストによる登録者のスクリーニングと、やる気とスキルをアップしていいサービスを提供すれば、レビューが蓄積していって、さらに新しいお客様に選ばれる、という仕組みとで、サービス品質を補完しています。
タスカジでは依頼した人に毎回レビューを入れてもらっているんです。
依頼者がレビューを書くメリットは、改善ポイントをフィードバックできること。問題がなければ感謝の気持ちを伝えることによって、次の仕事をもっとがんばってもらえる。

タスカジさんから見ると、フィードバックをもらうことで自分の業務の改善も出来るし、いいレビューが増えると報酬のアップにもつながるので、高評価をもらうために、毎回ものすごくがんばるということになります。

もしここに業者が介入してサービス品質をコントロールしようとすると、とたん値段が高くなります。タスカジでは1500円から探せるという価値を大切にしようと思っているので、仕組みで工夫しています。

独自のアルゴリズムで自動的に報酬がアップしていくという仕組みですね。

和田独自のアルゴリズムで、レビューがたくさんついて、スキルの高さが見える人は時給が高くなっていくし、レビューがあまりなく、スキルが分からない人は安くなっている。さらに、レビューによって時給が上がって依頼が入りにくくなった場合は自分で値段を下げることもできます。

大切なのは、将来「どうなるか」ではなく「どうなりたいか」
家族というチームの未来をパートナーと話し合う

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宮﨑和田さんにインタビューをお願いしたのは、「タスカジ」というサービスを紹介することで、新しいスタイル、家事を他人に頼むことが当たり前という未来像を伝えられるかなと思ったからなんです。

和田家事役割分担って目の前の課題なので、夫婦間で「私がしんどいから分担してよ」「そんなに僕も分担できないよ」という押し付け合いになってしまいがちです。

どちらも忙しいから両方とも正しいんですが、そこで日々の目の前の課題の解決だけに終始せずに「将来どうするか」を見据えることはすごく大切だと思っています。

本来、家族ってチームだと思うんです。家族を作っているのは自分なんだから「自分がどういう家族を作りたいか」が問われていると思うんです。将来の家族のあり方ってどう変化していくんだろう。たとえば住んでいる場所、家族の人数、しゃべっている言語、食べているもの、将来は今とは全然違うかもしれない。

せっかくチームを組んだ以上、そういうことに対して、将来どうなるかではなく「自分たちがどうなりたいと思っているか」を家族の中で、特に夫婦間で何回も話して、イメージを膨らませて、楽しい人生や家族の形を二人で思い描いたらいいんじゃないかなと思っています。

和田さんご自身はどんな将来を思い描いているんですか?

和田夢みたいな話ですけれど、私は、たとえば日本じゃなくて、海外に住んでみたい。子どもにも日本人以外の友達をいっぱい作って欲しい。家は定住じゃなくてホテルみたいなところで、季節ごとに移動するみたいな生活がいいな。そういうのにチャレンジしてみんなが面白いと思ってくれたら楽しい。
「家族ってこうあるべき」という既成概念じゃなくて、オリジナリティあふれる、好きな形を突き進んでもいいんじゃないかと思うんです。家族ってことになると「こうでなければ」って思っちゃっているような気がします。

そういったことをご夫婦で話し合ったりしますか?

和田話しています。たとえば「20年後、海外に住もう」と思うと「いくらお金がいるんだろう」って考えますよね。だから就職する。仕事を見つけるためには、今日から何をしなければいけないんだろう、英語の勉強しなきゃとか、転職しなきゃとか。色々あると思うんですが、将来から逆算していくと今はどうあるべきか、だいぶ見え方が違うと思うのです。逆算して考えたときに、おそらく家事の分担もおのずとみえてくるんじゃないかと。

家族の未来像から、日常の家事分担を考えるというのはいいですね。

和田特にお金の問題は、ちゃんと夫婦で計算して話し合った方がいいと思います。旦那さんの年収が三千万あるという家庭は別かもしれませんが、例えば世帯年収一千万くらいの家庭で、子どもがふたり生まれたときにどんな生活ができるかというお金のシミュレーションをすると結構、現実が見えてくるんです。

うちも、子どもが生まれて育休復帰する前後くらいに、お金のシミュレーションシートを作りました。
子どもが二人生まれて二人とも私立の大学にいったら、もし医学部志望だったら……何年後にこんなライフイベントがあるから、これくらいお金が貯まっていないといけない、と逆算シートを作ってシミュレートしたんです。すると色々見えてきました。

夫はそこで「自分の稼ぎだけでは危ないので、妻に働いてもらわなければならない。家事をさせている場合ではない」という方向になりました。

家事でへとへとになってお給料が上げられないより、家事をアウトソーシングして、お給料を上げる活動をしたほうがいい。それは働くことだけじゃなくて、本を読んだりセミナーに出て勉強やスキルアップをしたりということもありますよね。セミナーの活動は夜なので、夫がじゃあ夜は何日か子どもの面倒を見よう、と。

ワーママでフルで働けずに時短で働いて悶々としている人は結構いますよね。

和田冷静に相談した方がいいと思うんですね。夫たちはそんな状況を知らないと思いますよ。男性って、「なんか怒ってる、黙っておこう」みたいな人も多いじゃないですか。

しっかりと「こういう問題があって悩んでいるんだけど、相談に乗ってくれない?」と言ったら、相談に乗ってくれる人って多いんじゃないかなと思います。

確かに、きちんと話さずに怒りをぶつけているだけ、というケースもあるかもしれませんね。

家族を「チーム」と考えると
外の人にヘルプを頼みやすくなる

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宮﨑お客様から「タスカジを使ってよかった」という声は多く届いていると思いますが、印象に残っているものを教えてください。

和田「育休から戻って時短勤務にしていたんですが、タスカジを利用し始めてフルタイムに戻す勇気が出ました」という方がいて、すごく嬉しかったですね。

もうひとつ、上司から出世のオファーを受けていた方が「今までは断っていたけど、やってもいいかと思えたのはタスカジさんのおかげです」って伝えてくれたことですね。

おそらく「家事育児は自分がメインでやらなければいけないから、仕事にチャレンジしてはいけない」と自分をセーブしていたのが、家事をアウトソーシングすることで解放されたのだと思います。

タスカジを使うことで心のゆとりが生まれるということでしょうか?

和田そうだと思います。時間のゆとりそれだけじゃなくて、家事も自分一人で背負わなくてもよいという、肩の荷がおりた感覚がチャレンジに結びつくんだろうと思います。

親世代には家事をアウトソースするのは理解してもらいにくいですよね?

和田そうですね。価値観はそれぞれですから変えるのは難しいかもしれません。女性が家事全般、男性は仕事、みたいなトラディショナルな価値観の方には、無理に理解してもらおうと思わなくていい、と思うんです。私は私で自分の家庭を作るんだという意志があれば。

旦那さんの反発があるというのもよく聞きませんか?

和田男女とも理想の家庭や家族像があります。「お母さんが子どもの面倒を見るのが幸せな家族だ」という理想像があったとして、女性側は「一人ではもう無理です」となっているのに、旦那さんは気づかず「やってやって」って妻に望んじゃうケースはありますね。

それを打開するにはどうしたら?

和田さん男性の意識をどう変えるかですよね。見せる、話す、というのがいいかもしれません。新しい家族の形を、友人や知人など他の家族に見せてもらうというのもありですよね。見ると刺激を受けますよね。

それがスタンダードなんだと分かれば受け入れられるんですよね。日本の典型的なビジネスパーソンも、海外に転勤するとナニーさんが自宅にいるのは普通に受け入れますよね。ただの認識の問題。日本にいるからなんでしょうかね。

和田内閣府のデータでは、現在、共働き世帯が過半数を占めています。
ライフスタイルの変わり目なので、しわ寄せが主に女性に行っているんです。子どもの年齢によって夫の育児の分担率が変わるんですが、父親は最大でも17%。小さい頃はがんばっていても、子どもの年齢が上がるとどんどん下がっていく。

妻の方は、子どもが小さい頃は「すごく大変」で、その後「ちょっと大変」がずっと続く。「子どもが大きくなったらチャレンジできるでしょ」という見方もあるのですが、夫の分担率が下がるので、妻が育児にとられる時間は変わっていないんです。

さらに内閣府が女性に「あなたは仕事で活躍できていますか」と聞いた調査がありますが、72%もの人が「出来ていません」。その理由が「家事育児が大変だから」と答えているんですよ。逆に子どものいる男性に聞いたら、70%もの人が「活躍できている」って言ってるんです。こういう分担の差を改善しないと、女性は活躍できないでしょう。

未来がそうなるという事実を男女ともスタンダードに思えれば、女性側も負い目がなく使えるし、男性も「そうなんだ」と受け入れられますよね。私たちがメディアで男性側にも伝えていくことも重要ですね。

和田そうですね。女性側は大分変わってきているので、これから男性側にも変わって欲しいですね。

男性を含めて、ワーママたちの生活をどう変えていきたいと考えていますか?

和田家事のアウトソーシングというとゼロかイチかで考えがちですが、もう少し緩く考えて欲しいと思います。家事100%アウトソーシングするかしないかではなく、家事のパートナーを見つけるという感覚で見て欲しい。
旦那さんももちろんパートナーだし、自分の子どもも、両親もパートナーで、そのうちの一人としてハウスキーパーさんがいる。手が足りなければその中の誰かにヘルプを求めるそんな感覚でいいんじゃないかと思っています

家事パートナーという発想はいいですね。

和田実家が遠いと両親の手を借りられなくて、女性がフルタイムで働くのは難しいですが、だったら肉親以外のいろいろな人を、自分たちの家事パートナーにすればいいんじゃないかと思います。
もっとチームで家族運営してもいいんじゃないかと。介護もそうですよね。家族では抱えきれないから、すでに外の人を入れてチームで動いていますよね。

仕事でも一人で出来ることは少なくて、協力者がいるとすごく広がりますよね。

和田仕事ではそれぞれ役割分担でこなしていくように、家庭にも、仕事のようなマネジメントノウハウを持ち込むことが必要かもしれません。

これから家事をアウトソースしようと考えている方に、タスカジのおすすめの使い方を教えてください。

和田まずは隔週土曜日の朝、自分が在宅している時に、三時間だけ家をきれいにしてもらうのがおすすめです。

「掃除はいいけど洗濯は頼みたくない」という人もいます。イヤなことは頼まず、して欲しいことだけ頼めばいいんです。

最後に、和田さんにとって働くとは?

和田私は働くことについて、いつも3つポイントを意識しています。

ひとつは「去年の自分より成長しているか」
成長しているとすごく嬉しいです。みんなを巻き込んで生きている力がより大きくなっていると実感することがすごく好きで、いろんな事をチャレンジしようと思っています。

二つ目は「人のやっていないことにチャレンジできているか」
新しいことにチャレンジして道筋を作るのが得意というか、それをストレスに感じないので、切り込み隊長になっているかどうか。

三つ目は「マーケットに対して価値を提供できているか」
どういう人にどういうことを提供しているのか、今の仕事はどういう意味があるかを常に考えています。

家事のアウトソースというと、「目の前の課題」のみに終始しがちですが、和田さんがおっしゃるように、家族というチームとして、「将来どうありたいか」という姿を見据えて考えるということは、とても大切なポイントなのではないでしょうか。今こそ、「家族の役割ってこうあるべき」というところから脱却すべき時期に来ている気がします。

和田 幸子さんプロフィール
ブランニュウスタイル株式会社 代表
慶應義塾大学MBA・経営学修士
1999年 横浜国立大学経営学部を卒業し、富士通株式会社に入社。システムエンジニアとしてERP製品の開発に従事。2005年 企業派遣制度にて慶應義塾大学経営管理研究科(MBA)に留学の後、ERP製品のウェブプロモーション、中小企業向けクラウドサービスの事業立ち上げのプロジェクトリーダーを務める。2008年 第一子を出産した後、フルタイム勤務で復職。2013年10月自身の課題でもあった共働き家庭の「新しいライフスタイル」実現に必要な社会インフラを「ITを活用して作る」べく、富士通株式会社を退職。同年11月、ブランニュウスタイル株式会社を設立。
2014年7月家事代行サービスマッチングプラットフォーム「タスカジ」をオープン。
HP:タスカジ

ワーママを、楽しく。LAXIC

文・インタビュー:曽田 照子(文)・宮﨑 晴美(インタビュー)

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